学術活動(その他過去の業績)

HOME>学術活動(その他過去の業績)

その他過去の業績

発表・論文・著書発表先時期形態
鼓室形成術の聴力成績の
評価法達成率という概念を用いて
日本耳科学会1999年
12月
論文
鼓室まで進展した聴神経腫ようの1例日本耳科学会1999年
7月
論文
当科における軟骨接合型人工耳小骨排出例の検討日本耳鼻咽喉科感染症研究会1998年
5月
論文
Canal down and reconstruction with intact canal skin法による中耳真珠腫の手術成績日本耳科学会1997年
9月
論文
耳管開放症の外科的治療日本耳科学会1997年
9月
発表
軟骨接合型人工耳小骨 第4報日本耳科学会1997年
9月
発表
Canal down and reconstruction法における
鼓索神経の保存
日本耳科学会1997年
9月
発表
聴力保存し得た
頚静脈球型頚静脈球腫よう例
耳鼻咽喉科臨床1997年
9月
論文
中頭蓋か法における内耳道の同定
CT,MRI透視画像の作製
日本耳科学会1997年
2月
論文
巨大耳下腺腫ようの1例耳鼻と臨床1996年
5月
論文
Bone pateによる外耳道骨壁再建の検討日本耳科学会1996年
5月
論文
耳管をめぐって 耳管機能検査法
耳管鼓室気流動態法
JOHNS1996年
3月
論文
内耳および内耳道重複聴神経腫ようと
考えられた一症例
日本耳科学会1995年
12月
論文
外来で行う鼓膜形成術
保存的鼓膜閉鎖法
JOHNS1995年
1月
論文
耳下腺部に生じた巨大な動静脈奇形例耳鼻咽喉科臨床1993年
8月
論文
咽喉頭異常感症患者の受診動態,治療効果
心理的背景を中心として
耳鼻咽喉科臨床1993年
5月
論文
キシロカインによる耳鳴の変動に伴う聴力の変化について CNV聴力検査を用いて日本聴覚医学会1992年
10月
論文
CNVを用いた聴力検査の信頼性の検討
耳鳴患者において
日本聴覚医学会1992年
10月
1992年
10月
耳鳴患者の苦痛の対象
問診表の使用を試みて
1991年
3月
論文
正常者での詐聴模擬実験における
CNV検査の検討
日本聴覚医学会1990年
12月
論文
CNVを用いた聴力測定における
信頼性の検討
日本聴覚医学会1989年
12月
論文
機能性難聴についての検討
CNV聴力検査を用いて
日本聴覚医学会1988年
8月
論文
耳鳴音のマスキングについての検討
CNV聴検を用いて
日本聴覚医学会1986年
10月
発表
興味ある背景をもった心因性難聴2症例臨床耳科1985年
5月
発表
New devices for safe and precise management in ear and nose surgery ? Jet Irrigation System and Power Punch.国際鼻科学会2003年
1月
発表ランチョンセミナー
聴力保存し得た頸静脈球型頸静脈球腫瘍例耳鼻咽喉科臨床1997年
9月
論文
人工耳小骨の改良の試み
軟骨接合型人工耳小骨
日本耳科学会1994年論文
A Possible Masking Effect of TinnitusActa Otolaryngol1993年
9月
論文
耳下腺部に生じた巨大な動静脈奇形例耳鼻咽喉科臨床1993年
8月
論文
耳管・鼓室ネブライザー療法耳鼻咽喉科臨床 1993年
11月
論文
咽喉頭異常感症に対するツムラ柴朴湯の
治療効果
第5回耳鼻咽喉科漢方研究会1989年
1月
論文